東武鉄道の生活提案型戸建住宅「FRANCA/フランサ」 東武東上線「つきのわ」駅(埼玉県比企郡)下車徒歩10分

東武鉄道が送る魅力ある街「フランサ」は、2002年東武東上線つきのわ駅の開業とともに誕生しました。
自然豊で閑静な郊外住宅地、滑川町「つきのわ」は、埼玉県のほぼ中央部に位置し、池袋まで最短60分、川越までは29分と利便性にとても優れた所です。
「つきのわ」の地名はその昔平安時代、関白九条兼実月輪殿の荘園であったことに由来すると言われ、歴史と由緒ある地でもあります。
2002年以降東武鉄道の進める「フランサ」の街づくりによって、今ではこの「つきのわ」は魅力溢れる住宅街として成長しました。



「つきのわ」周辺には郊外ならではの遊べるスポットが豊富にあります。またショッピング、学校、医療なども揃い充実した生活環境です。
2002年以来、新しい住宅街として成長をしてきた「つきのわ」周辺には病院、ショッピング施設、公共施設が集まっています。現在、地区の児童数が増えたことから、平成22年4月には「フランサ」のすぐそばに(仮称)南部小学校が開校(予定)で、教育環境には更に恵まれた地となります。また、「国営武蔵丘陵森林公園」をはじめ、郊外ならではの遊べる自然、スポットも豊富にあり、アウトドアやスポーツなど家族で過ごす楽しい週末が期待できます。
出典:広報なめがわ2008年7月号より出典



外秩父の峰々を遠くに望む日本の原風景、森が続くなだらかな丘陵地帯など豊富な自然と都市の暮らしが優しく調和するそんな街の風景をご覧下さい。





